風俗に最高の癒しを求めて

自分逝きのためのスマタみたい

女の子の少々小ぶりなおっぱいを揉みつつディープキッスから仰向けになっての全身リップを受けます。スタッフからは未経験の女の子だからと言われていたのですけど、そこは箱ヘル、しっかり研修をしているようでそこそこのテクニックですよ。その後フェラチオへ移りますけど、唾液いっぱいのフェラチオなので、私のおケツまで女の子の唾液が伝わってきました。なんだかおケツがヌルヌルして若干の気持ち悪さがまたそそりますね。ちんこはずっとフル勃起状態ですが、長年の風俗経験がたたってフェラチオだけの刺激では逝かなくなっているので、ヘルス嬢にもそれを伝えて手コキもしてもらいます。そうすると「スマタもマスターしたので、どうですか?」なんて聞かれてそれならばと、騎乗位スマタをしてもらいました。私のちんこの先っぽにクリトリスをこすりつけてくるスマタです。基本はそうなのですけど、これだったら女の子のほうの刺激が強すぎるんですよね。案の定女の子のほうが何度も逝ってました。

本気逝きする女の子に大興奮です

あいさつをすませて、軽くトークタイムです。コースも今回は45分だった為、トークも早々に切り上げて服を脱がせてもらいタオルを巻いて、シャワールームでボディを洗ってもらって、再びプレイルームに戻ります。拭き残った水が冷房にあたってヒンヤリしましたが、それにヘルス嬢が気付いてくれて拭いてくれたのが嬉しかったですよ。気遣いのできる女の子で更に好感度急上昇です。そしてプレイへ。女の子の経験が浅いらしく、リードして欲しいとの事。私も攻めるのが好きなので、これはラッキーとばかりに本気になります。まずはディープキッスで気持ちを高めます。そして乳首を舐めているとうっすらと吐息が漏れてきます。感度もいいみたいで下に手を伸ばして、ヌレヌレ状態のおまんこを攻めると声がだんだん大きくなりやがて絶頂を迎えたみたいです。早いですけど、おまんこを確認したら、糸をひくくらいのねっとり本気汁が大量に出ていました。これはもう確実に本気逝きですね。